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メンテナンス&サポート

計量機器・リサイクル機器・分銅に関してお困りのことは鎌長製衡にお任せ下さい。計量法に基づく代行検査から、定期的なメンテナンス、分銅の校正業務までトータルサポート致します。

当社ではISO-9001に基づく技術講習会を定期的に開催しています。 新技術やメンテナンス技術を習得した者を計量技術者とし資格認定し、全国の特約販売店・サービス店に配置することで迅速かつ高品質のアフターサービスをご提供致します。

アフターサービス体制

定期検査及び自主検査

計量法では各種取引や証明に使われているハカリに関して、2年に1回の定期点検が義務付けられています。
当社ではトラックスケールをはじめとする大型計量器の代行検査を行っています。
検査場所・日時等をお客様とご相談して、出来る限り業務への影響が少なくなるように検査を行います。

上記の他、お客様が定めたISO等の基準による自主検査を行い、メンテナンス及び校正証明書を発行致します。

国家検定付はかり
「取引」又は「証明」に使用されるハカリは検定に合格していなければなりません。その計量器の構造が承認されたものであり器差が検定公差内であれば合格となります。検定等に合格したハカリには検定証印又は基準適合証印が付されます。

器差検査

器差検査

メンテナンス

計量器の故障は修理費用が発生するだけでなく業務に大きな影響を及ぼします。お得意先との信頼関係を損ねることにも繋がりかねません。
定期的な保守点検は不具合の早期発見に繋がり、故障を未然に防ぐことが可能となります。
当社ではお客様に応じた最適なメンテナンス契約をご提案致します。

トラックスケールオーバーホール

トラックスケールオーバーホール

分銅校正

すべての分銅は経年劣化等によりその質量が変化します。当社ではお客様がお使いの分銅の校正・検定を承ります。
平成20年5月7日付で当社質量標準センターはJCSS分銅校正事業者の認定を取得し、JCSS標章付校正証明書を発行することができます。
“正確・短納期・リーズナブルな価格”で分銅校正サービスをご提供致します。

分銅校正サービス

当社は、認定基準としてJIS Q 17025(ISO/IEC 17025)を用い、認定スキームをISO/IEC 17011に従って運営されているJCSSの下で認定されています。JCSSを運営している認定機関(IAJapan)は、アジア太平洋試験所認定協力機構(APLAC)及び国際試験所認定協力機構(ILAC)の相互承認に署名しています。当社JCSS校正室は、国際MRA対応JCSS認定事業者です。 JCSS 0212は当JCSS校正室の認定番号です。

ロゴマーク

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